CentOS7.4でポート開放する

いつまでも覚えられないので備忘録に追加

ゾーンの確認 Link to heading

下のコマンドを実行して「(active)」がついているところが現在有効になっているゾーン 通常は「public」

firewall-cmd --list-all

ポートの追加 Link to heading

8888番TCPポートを開放したい場合の例 zoneオプションには現在有効になっているゾーンを指定する

firewall-cmd --add-port=8888/tcp --zone=public --permanent

設定の反映 Link to heading

忘れずに

firewall-cmd --reload